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みんなの安全

災害対策を基軸に、皆様の声を国会へ届けます。そして、最大限の支援を立法するために努力します。

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普通の人が大切

普通の人が普通に、幸せに暮らせるために努力します。
本当の公平な社会を作りましょう。
そのためには、普通の人が主役になることが必要です。
皆さんが、主役なのです!

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嘘のない政治

正直な政治を目指します。
子供にも分かりやすい政治を目指します。
難しい政治用語、官僚言葉ではなく、心に響く会話で政治を行ないます。

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手が届く政治家

政治家は雲の上の存在になってはダメだと思います。
毎日、普通の人たちと会話してこそ、本当の政治ができると考えています。
皆さんとお話しすることで、私は成長し、努力する力が湧いてくるのを実感しています。
街中が私を見かけたら、ぜひ、声をかけてください。お話ししましょう。

岡島一正の市民交流ギャラリー

最新ブログ

  • 岡島一正が質疑したテーマ!

    今の通常国会で私は総務委員会、予算委員会で菅政権に対して質疑を行ってきました。以下は2月から4月にかけての私の質疑のテーマです。

    「通常国会2月~4月 衆議院本会議・予算委員会で質疑、討論を6回!」

    ●2月12日 予算委員会

    ・ワクチン接種体制の早期構築を迫る。
    ・医療体制支援のため自衛隊病院などの
     活用を提案

    ●2月16日 総務委員会

    菅総理長男の総務省幹部への接待問題を厳しく追及。

    ●2月26日 予算委員会分科会

    コロナ陽性患者の救急搬送で消防署員を活用するよう提案。

    ●3月22日 総務委員会

    武田総務大臣が利害関係者と会食していた事実を明らかにし倫理観を追求。

    ●4月1日 衆議院本会議

    武田大臣への不信任決議案で「無責任極まる」と討論。

    ●4月13日 総務委員会

    民放の外資規制違反の背景、総務省の問題を追求。

    ※ その他、総務委員会筆頭理事として各野党議員の質疑の調整、与党との交渉など。###

  • コロナ変異株拡大の中、ワクチン接種に規制緩和を!

    変異株感染の拡大の中、ワクチン接種に規制緩和を!

    熊谷知事は13日の定例記者会見で、県内のコロナウイルス感染で4月5~11日の変異株陽性者の比率は18・0%だったが、5月3~9日は速報値で71・8%に上昇した事を明らかにした上で「置き換わりが進んでおり、危機感を持っている」と話しました。

    コロナウイルスは全国的に変異株に置き換わりが進んでいます。個々人が出来る対策は基本的にこれまでと同じように、「密を避ける」「マスクの着用、手洗い、嗽をする」、などが基本です。
    一方で国や自治体などの行政は高齢者や幼児らのワクチン接種を世代別に順列をつけて整然と行う事です。

    ワクチン接種は自治体によっては世代別の受付けを行う事なく高齢者全員に一斉に申請を出させるなどしたために申し込みを段取りよく受け付けられずに窓口がパンク状態になっている所も少なくありません。自治体は今からでも高齢者を年代別に受け付けし直すなどの対応を急ぐ必要があります。

    今回のワクチン接種に関しては国が自治体の対応力や準備状況を鑑みる事なく一斉に7月末までに接種を完了させるように指示した事から、自治体ではかえって混乱状況が生まれる結果となり効率的にして確実な接種体制が取れない状況です。自治体は国の強引な指示は一つの指針として、其々の自治体の実情にあった接種体制を冷静に進めなければなりません。

    国は東京五輪の開催にこだわる中で7月末までの接種完了を騒ぐばかりでなく、ワクチン接種を進めるうえでの医療体制の整備の再構築を急ぐべきです。例えばワクチン接種の注射に関しての医療従事者を医師、看護師だけでなく歯科医師らにも拡げる規制緩和を早急に実施するように関係する医師会との調整を完了すべきです。また、ワクチンの配給の確実な計画を示すべきです。

    私は、こうしたワクチン接種に関する規制緩和やワクチン配給の計画などについて国への要請を続けます。

    https://www.sankei.com/politics/news/210513/plt2105130036-n1.html

  • 朝の活動 姉ヶ崎駅頭

    おはようございます。昨日の土気駅に続き今朝は、姉ヶ崎駅頭で朝のご挨拶、リポート配布活動を行いました。

    私と事務所スタッフに加えて市原市議会議員の水野義之さんも「おはようございます」と一緒に活動してくれました。

    コロナ感染拡大で千葉県では当初、今日が期限だった蔓延防止措置が千葉市や船橋市等で今月末まで延長されました。

    市原市には適用されていませんがテレワーク勤務も進む中、姉ヶ崎駅頭でも通常より通勤者は減っているようでした。

    コロナ感染の予防にはPCR検査、そしてワクチン接種が何より重要な対策ですが担当する医療従事者が足りていません。

    PCR検査やワクチン接種を進めるには医師に加え歯科医師、自衛隊の医務官等も対応できるように規制緩和すべきです。

    立ち止まって頂いた方には、そうした話をしては意見を交わした朝の活動でした。これから、国会に向かいます。###

  • フジ外資規制違反問題で社長に質疑!

    今日の総務委員会でフジの外資規制違反について私が金光社長、武田大臣らに50分間の質疑を行いました。その質疑で総務省がフジメディアホールディングスを認可取り消しとしないのは昭和56年内閣法制局見解を総務省が独自に援用しているもので、実際には内閣法制局には相談をしていない事が明らかになりました。

    ※Twitterの動画は以下をクリックしてください。
    https://twitter.com/cdp_kokkai/status/1381896787531722756?s=21

    ※以下をクリックすれば質疑全編の動画を、ご覧いただけます。
    39分55秒頃から岡島の質疑です!
    https://youtu.be/_kL3ji7Nx9k

  • フジの外資規制違反問題で質疑に立ちます。

    今日、9時から総務委員会が開かれます。フジテレビの持ち株会社であるフジテレビメディアホールディングスが外資規制違反をしていた問題で同社の金光社長を招致して、私が質疑に立ちます。

    法令違反を何年も公表してこなかったフジ、その法令違反を放置していた総務省。この問題は日本の民主主義の根幹をなすべき放送業界の信頼をおとしめるものです。

    総務省は東北新社に関しては許認可の時点で違反があったとして外資規制違反で認可を取り消しましたた。一方、フジには許認可後の違反なので外資規制違反していた時期があってもお咎めなしとしています。

    隠していれば得をする。そんな総務省とフジの癒着とも言える今回のフジの外資規制違反問題です。私はテレビ局出身でもあり、今日の質疑で事実関係を明らかにしていきます。###

    ※この委員会質疑は、11時台の民放や12時のNHKニュースなどで扱われる可能性もあります。また今夕の朝日新聞などの夕刊でも記事となる可能性もあります。

コロナ変異株拡大の中、ワクチン接種に規制緩和を!

変異株感染の拡大の中、ワクチン接種に規制緩和を! 熊谷知事は13日の定例記者会見で、県内のコロナウイルス感染で4月5~11日の変異株陽性者の比率は18・0%だったが、5月3~9日は速報値で71・8%に上昇した事を明らかに …

政治理念

若者の教育環境を整えたい!

高校生・大学生が社会に羽ばたける制度づくり

若者が本当の意味で、未来に夢を持てる社会とはなんでしょうか?1つは教育。今現在の大学生の約51%が借金をして通っています。若者が卒業時に数百万円も負債があるというのは健全と言えるでしょうか? その学生にとって、就職が思うようにいかずに自己破産もあるという日本社会が、競争社会だからそれでいいと思えるでしょうか?
単純に学費無償化と言うつもりはありません。若者が無理なく自分の未来を切り開ける、夢を持てる社会を作る必要があるはずです。例えば親の世帯収入に応じた学費制度や学費減免制度など、考えればいくらでも対策はあるはずです。

就職問題の闇に切り込みます

高齢化社会を支えてくれる若者世代が今まで以上に生きやすく働きやすい環境を整備します。

正社員と非正規社員(派遣労働)の比率が、諸外国にはありえない比率になっています。普通の先進諸国は、派遣労働比率は非常に低く、将来設計を安心して行うことができます。ところが、今の日本は派遣社員の比率が4割を超えています。正社員と非正規社員(派遣社員)との間に溝もできています。
このような社会でいいのでしょうか?
非正規労働からピンハネされたお金は誰がもらっているのでしょうか?
非正規労働で企業が儲けたお金はどこへ行ってしまったのでしょうか?
この問題には、隠された闇の部分がかなりあります。例えば消費税率を上げると非正規労働比率も上がることをご存知でしょうか?
私は、この問題を深く探り、対策を打ち立てたいと考えています。
長年の特派員記者の経験を活かし、取材と言論の力も使い、闇に切り込みます。

介護環境をさらに整備・充実させます

世界でも稀に見る高齢化社会を迎えるのが日本です。若者も高齢者も楽しくなる社会福祉を設計します。

高齢者の比率がどんどん上昇しています。その一方で若者は減っています。このままでは共倒れしてしまいます。その一方で、日本の介護サービスは年々良くなっていることも事実です。地域総合支援センターの充実や病院における地域連携室などの設置によって、高齢者が社会の中で楽しく生きる仕組みも充実しつつあります。
介護サービスに従事する人たちの地位も向上しつつあり、最先端の高齢化社会サービスへ向かっています。
しかし、それを支える若者世代は、それで満足なのでしょうか? 支えられている親世代、祖父母世代は満足なのでしょうか?
福祉サービスに従事することが、江戸時代の『孝行者』のように賞賛されているでしょうか?
若者世代も高齢者世代も笑顔になれる社会を設計していきたいと思っています。

対話外交の高度化を目指します。

戦地の単独取材を数多く経験してきた経験をいかした対話外交

国際紛争や隣国の不安定な状況をどのように対処するべきでしょうか? 安倍政権は軍事力の強化こそが隣国を黙らせることができる唯一の方法だと叫んでいました。菅政権の下で、これはどうなるのでしょうか?

本物の戦場を見てきた私が確信していることは、軍事力では何も解決されず、軍事力を使った後にはさらなる大きな問題が生まれてしまうということです。軍事力で解決できた外交など、見たことがありません。
軍事力をちらつかせ相手を威嚇して生じるのは、恨みだけです。
今の東アジアの状況は、第二次大戦の恨みそのものではないですか。一時的に黙らせても、その後に数十年、数百年とマイナスな状況が生まれてしまうのです。
戦場を知っているからこそ、対話だけが恨みを生じさせずに問題を解決できる手段だと確信しています。
『対話で何も進まないじゃないか』
それは、対話した人や対話を取り巻く環境に『大きな失敗と能力不足』があるからです。机の上だけで考えたことを相手にぶつける外交ではだめです。
真実を見てきた目と経験をもってこそ、本物の対話が可能だと思います。
新次元の対話外交を進めます。

岡島一正のプロフィール

立憲民主党 衆議院議員 千葉3区

NHKで報道賞多数→取材&表現のプロ→プロの技術で皆さんの声を国政へ届けます。

プロフィール
岡島一正 1957年生まれ

(昭和32年)11月3日生まれ 市原市立姉崎小学校、中学校卒業
1976年千葉県立木更津高校卒業
1981年早稲田大学社会科学部卒業

NHK入局 報道カメラマン 福岡放送局へ赴任(2年間)
長崎水害(300人死亡)、壱岐のイルカ騒動などを取材
1983年沖縄放送局へ転任(5年間)
沖縄で基地問題や珊瑚礁の環境問題、伝統文化や戦争体験の風化を取材 

米兵と日本人女性との間に生まれた子供達の国籍問題等を描く
▼ドキュメンタリー「国籍法改正施行 日本人になった日」
▼おはようジャーナル「米兵に嫁いだ女たち」 他
1988年報道局へ転任 映像取材部(1年間)、特報部(2年間)

9月、ソ連軍占領下のアフガニスタンへ特派され、
内戦と89年2月のソ連軍の完全撤退を最後まで取材
その他、アジアの内線や環境問題等を取材


羽田空港記者クラブに所属し航空問題を担当
戦前の台湾における日本の植民地政策とその影響を探る
▼ドキュメンタリー「琉台航路 謎の運び屋たち」

ベトナム戦争を問い直すインドシナ取材に取り組む
▼NHKスペシャル「社会主義の20世紀 ベトナム戦争15年目の真実」
▼「戦争を記録した男達 ファインダーの中のベトナム戦争」
1991年バンコクへ特派員として赴任(3年間)

アジア全域で取材リポート。
カンボジアPKO、ミャンマーの民主化などを取材

特にカンボジアでは、20万人の難民の帰還を継続取材

混迷の日々を生き抜き復興に賭けるカンボジアの人々を描く
▼NHKスペシャル「アジアハイウェー 現代史が駆け抜けた道」
1994年報道局へ帰任
報道局アジアセンターなどでニュースデスク担当(3年間)
少年犯罪、臓器移植、政治家の汚職事件等を取材

ベトナムの改革政策ドイモイの実態を取材 
▼クローズアップ現代 「ベトナム戦争終結20年」
1996年報道局映像取材 ニュース総合デスク(4年間)
国内外の事件、事故、災害などのニュース緊急報道の取材指揮を担当

ペルー日本大使公邸人質事件の現地デスクとして5ヶ月あまり、
リマで映像取材の指揮を取る(96年12月~97年5月)
2000年報道局映像取材 番組担当副部長
NHKスペシャル等の製作で映像取材の統括担当
2001年3月 NHK退局
2001年7月 参議院議員選挙出馬 364,248票で次点となる

アフガニスタン復興やテロ攻撃などの国際問題や親子関係、景気等をテーマに講演活動を始める
2003年11月9日 衆議院議員選挙で85,610票を得、千葉3区より、初当選
2004年1月 衆議院「決算行政監視委員会」「国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会(通称:イラクテロ特別委員会またはイラク特)」の二つの委員会に所属
2005年9月11日 衆議院議員選挙で 85,707票で次点となる
市原市、千葉市緑区の各地域を歩き、皆さんが抱える社会問題や政治への関心、意見などについてお聞きしながら、日々、次期、衆院選に向けて活動。
2009年8月30日 衆議院議員選挙で112,035票を得、千葉3区より、当選
2010年【党役職】陳情要請対応本部 副本部長
【国会の所属委員会/役職】予算委員会/ 理事 国家基本政策委員会理事
海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会/理事
2011年【国会の所属委員会/役職】決算行政監視委員会/筆頭理事、内閣委員会/ 理事
海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 /理事
2012年7月
【国会の所属委員会】 総務委員会
【党 役職】総務委員会 委員長
2017年10月立憲民主党公認で、千葉3区で当選

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