時事点描8月第3号〝政権担当能力が完全に崩壊した菅政権!〟

☆菅総理が突然打ち出した「重症以外のコロナ感染者は自宅療養を基本」との方針に批判が殺到。分科会の尾身会長にも相談していなかったことも発覚して、野党だけでなく与党内からも方針撤回をと怒りの声があがるほどです。

☆岡島一正は、▽コロナ患者の急増でベッドが足りなくなる、つまり医療崩壊が始まったことを政府自ら宣言したもので到底許されない▽治療薬や酸素吸入器の準備もない自宅療養は危険だといち早く問題点を指摘してきました。

☆事態は窮めて深刻。最後の砦・国会を直ちに召集すべきです!与野党がメンツやエゴで争っている場合ではありません。与野党が協力して国民の命を守る方策を進めるべきです。今こそ県民・国民のための政治に大転換を目指します!

コメントを残す