PROFILE

岡島一正


立憲民主党から公認候補として出馬します。
NHKで報道賞多数→取材&表現のプロ→プロの技術で皆さんの声を国政へ届けます。

プロフィール
岡島一正 59歳
1957年 (昭和32年)11月3日生まれ 市原市立姉崎小学校、中学校卒業
1976年 千葉県立木更津高校卒業
1981年 早稲田大学社会科学部卒業

NHK入局 報道カメラマン 福岡放送局へ赴任(2年間)
 長崎水害(300人死亡)、壱岐のイルカ騒動などを取材
1983年 沖縄放送局へ転任(5年間)
  沖縄で基地問題や珊瑚礁の環境問題、伝統文化や戦争体験の風化を取材 

  米兵と日本人女性との間に生まれた子供達の国籍問題等を描く
      ▼ドキュメンタリー「国籍法改正施行 日本人になった日」
      ▼おはようジャーナル「米兵に嫁いだ女たち」 他
1988年 報道局へ転任 映像取材部(1年間)、特報部(2年間)

  9月、ソ連軍占領下のアフガニスタンへ特派され、
  内戦と89年2月のソ連軍の完全撤退を最後まで取材 
  その他、アジアの内線や環境問題等を取材


  羽田空港記者クラブに所属し航空問題を担当 
  戦前の台湾における日本の植民地政策とその影響を探る
      ▼ドキュメンタリー「琉台航路 謎の運び屋たち」

  ベトナム戦争を問い直すインドシナ取材に取り組む
      ▼NHKスペシャル「社会主義の20世紀 ベトナム戦争15年目の真実」
      ▼「戦争を記録した男達 ファインダーの中のベトナム戦争」
1991年 バンコクへ特派員として赴任(3年間)

  アジア全域で取材リポート。
  カンボジアPKO、ミャンマーの民主化などを取材

  特にカンボジアでは、20万人の難民の帰還を継続取材

  混迷の日々を生き抜き復興に賭けるカンボジアの人々を描く
      ▼NHKスペシャル「アジアハイウェー 現代史が駆け抜けた道」
1994年 報道局へ帰任
報道局アジアセンターなどでニュースデスク担当(3年間)
  少年犯罪、臓器移植、政治家の汚職事件等を取材

  ベトナムの改革政策ドイモイの実態を取材 
      ▼クローズアップ現代 「ベトナム戦争終結20年」
1996年 報道局映像取材 ニュース総合デスク(4年間)
  国内外の事件、事故、災害などのニュース緊急報道の取材指揮を担当

  ペルー日本大使公邸人質事件の現地デスクとして5ヶ月あまり、
  リマで映像取材の指揮を取る(96年12月~97年5月)
2000年 報道局映像取材 番組担当副部長
  NHKスペシャル等の製作で映像取材の統括担当
2001年 3月 NHK退局
2001年 7月 参議院議員選挙出馬 364,248票で次点となる

アフガニスタン復興やテロ攻撃などの国際問題や親子関係、景気等をテーマに講演活動を始める
2003年 11月9日 衆議院議員選挙で85,610票を得、千葉3区より、初当選
2004年 1月 衆議院「決算行政監視委員会」「国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会(通称:イラクテロ特別委員会またはイラク特)」の二つの委員会に所属
2005年 9月11日 衆議院議員選挙で 85,707票で次点となる
  市原市、千葉市緑区の各地域を歩き、皆さんが抱える社会問題や政治への関心、意見などについてお聞きしながら、日々、次期、衆院選に向けて活動。
2009年 8月30日 衆議院議員選挙で112,035票を得、千葉3区より、当選
2010年
【党役職】民主党 陳情要請対応本部 副本部長
【国会の所属委員会/役職】予算委員会/ 理事 国家基本政策委員会理事
海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 /理事
2011年
【国会の所属委員会/役職】決算行政監視委員会/筆頭理事、内閣委員会/ 理事
海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 /理事
2012年 7月 新党、「国民の生活が第一」へ
【国会の所属委員会】 総務委員会
【党 役職】総務委員会 委員長
 
2017年10月 立憲民主党公認で、千葉3区より立候補へ