一言1分間演説


10/21 小西ひろゆき氏応援演説

10/18 朝 土気駅

10/17 朝 JR誉田駅

登院いたしました。


昨日は初登院。4年と10ヶ月ぶりの国会でした。
この時
代に議席を与えられた者として、責任の重さを実感した一 日でした。

特別国会の召集日&昨夜は議員総会

今日は総選挙後の特別国会の召集日。11時半に生方さん、宮川さんと共に登院します。
これに先立ち、昨日の夜、衆議院第2議員会館で立憲民主党の議員総会が開かれました。
そこで各委員会の配置が発表されました。私は総務委員会と災害対策特別委員会です。
私の希望していた通りの委員会となりました。しっかり勉強して臨んでいきます。

岡島一正がスーパーマーケットで対話する理由

スーパーは誰もが消費と向き合い生活の基礎舞台、そこには政治への本音が満ち溢れていた

その声は、立憲民主党の枝野氏の言う『国民一人一人の民主主義』に合致していた。
だから、私は立憲民主党で日本を変え、良くする!

 私は、選挙の前からスーパーマーケットの店頭で、市民の皆さんたちとの対話活動をずっと続けてきました。なぜスーパーなのでしょうか?
スーパーには老若男女、主婦、働く女性から高齢の夫婦、一人暮らしになった高齢者、子供たち、そしてサラリーマンの姿もあります。
スーパーは誰もが消費と向き合い生活の基礎舞台としている場所なのです。日本の庶民が何を食べ、何を喜び、何に心配し、家族でどんな対話をし、何を普段着ているのか、そして喜びは何かが、スーパーの店頭にはあふれています。わたしは、そういった本当の庶民の姿と声をスーパーの店頭で学び、対話し、質問され、質問し、一緒に笑い・悲しみ・考えてきました。
つまり、スーパーでは現代社会に生きる人間の素顔が見え、本音が聞けるのです。
私はスーパー店頭での対話の日々から、皆さんと向き合う事が政治の原点であり皆さんの声が政策のスタートなのだと心に刻んだのです。
店頭で岡島を見かけたら、ぜひ、政治に必要なことを教えてください。質問してください。叱咤してください。
その皆さんの声を国会へ届けるのが岡島一正の人生なのです。

立憲民主党に参加した理由

枝野代表が語る「国民一人一人がビジョンを描くボトムアップ型の民主主義」という主張が私がスーパー店頭で「皆さんの声で政治を作り直します」とスーパー店頭で繰り返した対話活動と同じ視点でした。
この視点の一致が私を立憲民主党に参加させました。
枝野代表のボトムアップ型の民主主義と私の国民の声の政治という主張の一致が私が立憲民主党に参加した理由です。

 

立憲民主党こそブレない政治家の集まりだ

今の日本に本当に必要なことを考える議員集団

私は、こう思う!
 
【必要なこと】
子育てを支援するのが国の役割だ!
若者を戦争に行かせない
望む人がちゃんと正社員として安心して働ける社会が健全だ
お年寄りが安心して暮らせる社会インフラ・サービスの充実と、それを支える若者の収入アップと余暇の充実が必要だ
  【政治家とは】
保身で大きな傘の下に入るような議員は立憲民主党には居無い
市民に手を振るだけの政治家はいらない
市民との対話で何をやるべきかを考えるのが政治家だ
数字だけ見て『好景気だ』を言うような政治家を軽蔑する!
  【政治信条】
岡島一正は、市民と同じ生活をして政策を考える政治家を自負します。
 

皆さんの声の
『立憲主義を
 取り戻す』

 今回、安倍総理は森友・加計学園疑惑の臨時国会での追求を逃れる ために突然の解散をしたのです。私たちはこんな安倍総理の暴挙に 対して声を上げました。子育てや年金への不安をはじめ、社会を覆う 危機から生活を守るために、国会を国民の声の議論の場に戻すのです。 この衆議院総選挙は、まさに国会で国民主権を取り戻すための戦い なのです! 私、岡島一正は、これからもずっと皆さんの声を聞き、その声が主役 となる政治を、決してブレずに実行します! 

最近の活動はこちら(写真をクリックしてください)

2017/11/19
姉崎だいこん像除幕式に出席しました。

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2017/11/03
各地区のお祭りに参加しました。

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2017/11/02
五井地区のお祭りほか

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2017/10/25
立憲民主党千葉県連の設立

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2017/10/25
市原市老人クラブ連合会姉崎支部の芸能発表会

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2017/10/24
立憲民主党の議員総会に出席

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2017/10/21
国分寺スーパーせんどう前・山本友子氏・山内和彦氏の応援演説いただきました。

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2017/10/21
菊池ひろみ市原市議会議員と光風台を街宣活動中!‬

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2017/10/20
鎌取駅ロータリー・多数の応援演説

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2017/10/20
鎌取駅

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2017/10/20
八幡宿駅前

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2017/10/19
職場にもお邪魔して対話・演説いたしました。

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地元への挨拶・国会開会式

11/07と11/08の活動

青柳地区と九十九里の白子町に行きました。

11/07は午前から青柳地区を挨拶まわりした後、九十九里の白子町で挨拶まわりでした。

私の亡き母の出身地の白子町でも多くの方々に選挙を応援して頂きました。感謝です。
夕方を過ぎて議員会館に行き部屋の備品の設置や今後の国会日程の調整をしました。
国会活動の拠点となる議員会館の部屋は衆議院第一議員会館1108号室となりました。
今日(11/08)はお昼の国対会議の後、直ぐに午後1時から天皇陛下御臨席の下で国会開会式です。

 


立憲民主党の方針詳細について

党本部の見解を聞き取りしました

■社会保障・税制の党方針にコレだ!

(年金)

高齢期にも誰もが安心して基礎的生活を営めるよう、最低生活保障機能の確保や厚生年金の適用範囲の拡大など、公的年金制度の安心と世代間の公平を確保する改革を行います。「消えた年金」の再発を防ぎ、適正な年金の支払いを確保するとともに、再分配機能の強化と合わせて安定財源を確保します。
(地方における医療・社会保障の維持)
まずは、医療・介護従事者の処遇の改善とともに、夜勤や連続勤務などの過重労働問題への対策を含む働き方の改善を進め、現場の人手不足解消に取り組むことが必要です。その上で、地方やへき地での医療・介護従事者の確保に向けて、医療・介護分野の皆さんや地方自治体関係者とも連携し、具体策を検討していきます。財源については、税制の見直しにより社会保障制度を含む再分配機能を強化するなど、負担の在り方について検討していきます。
(医療における混合診療の是非)
 立憲民主党は国民皆保険を堅持する立場であり、混合診療の拡大は、患者の選択の幅が広がる一方で、公的医療保険の給付範囲が縮小して患者の負担が増え、医療格差が生じる懸念があるので、慎重に検討すべきと考えます。
(医療の窓口負担)
所得の低い方を中心に医療の自己負担を軽減します。
(来年度診療報酬改定)
2018年度診療報酬改定において、診療報酬本体をプラス改定すべきで考えます。その理由は、医師・看護師等の不足・偏重を是正し、医学技術や医学管理を評価する観点で診療報酬を引き上げることで病院経営が改善し、地域医療が改善するからです。
(生活保護)
生活保護制度の適正な運用に努めます。生活保護費については、削減を目的化するべきではありません。
(ベーシックインカムの是非)
現行の税制、社会保障制度をベーシックインカムに切り替えることは非常に大きな改正であり、国民的な議論を提起し、理解と合意を得ることが重要と考えます。所得再分配機能の回復、ライフスタイルに中立で公平な税制の構築、労働力人口増加を促す成長戦略などの観点から、人的控除の整理を含め、まずは「所得控除から税額控除へ」の転換を図り、さらには「税額控除から給付付き税額控除へ」と税体系を変えていくことを提起します。私たちはこれを日本型ベーシックインカム(基礎的所得保障)構想と呼ぶこととします。
(消費税増税について)
アベノミクスの成果が上がらず、国民の実質賃金が削られ、中間層が減少しています。これでは、本当の意味での持続可能な活力ある経済は再生しません。将来的な国民負担増を議論することは必要ですが、現状で、直ちに消費税率10%へ引き上げることには賛成できません。

 


国会のタグボート・立憲民主党

傾いた国会を引っ張り戻す!

岡島一正からの中間メッセージです

今日は総選挙期間中、最後の日曜日でした。午前中は私の住む街の市民体育祭に出席しました。
あいにくの雨で会場が姉崎中学校のグランドから体育館に変更されての体育祭でした。
私は来賓として挨拶しましたが、もちろん選挙用のタスキを外して挨拶しました。その後、立正佼成会千葉教会で私の戦争取材経験を基に平和の尊さを話して来ました。
 
午後は選挙カーに乗り込んで五井の西部地区から始まり千葉氏緑区で遊説をしました。16時30分、スーパーせんどう国分寺台店で井筒たかおさんと街頭演説会を開きました。
雨の中で200人超が集まりましたが演説が進むにつれ足を止める人が増え出しました。
 
山本友子千葉県議会議員、元自衛隊レンジャー隊員の井筒たかおさんが演説しました。
お二人は安倍政権の憲法を無視した議会運営を指摘して立憲民主党支持を訴えました。

「安倍政権は森友加計疑惑を象徴に特定のお友達の為に傾き国民生活を見ていない!」
 
私は「私物化に傾いた国会をまっとうに引っ張り戻すのが立憲民主党」と訴えました。
間違った方向に傾いた大きなタンカーを小さなタグボート立憲民主党が引っ張り戻す!
私は雨の中で、そう訴えました。雨の中、集まって頂いた皆さんに感謝致します。
演説会後は普段通りスーパーせんどうの店頭で対話街頭。大きな反響がありました。
夜、雨が一段と強まる中も千葉市緑区のおゆみ野南に移動して辻立ちで訴えました。
 
総選挙で最後の日曜日は小さくとも力のあるタグボート・立憲民主党を訴えました!

 


駅頭、スーパーなどの反応をご紹介

日本を変えて欲しいという声が多数

立憲民主党への期待の高さ
誤魔化しのない政治を求める声が多数でした

まず、森友加計学園問題の張本人、松野前文科大臣を許さない!

とか
森友加計学園問題をうやむやにして許してはいけない!
という声をたくさん聞くことができました。
特にサラリーマンのみなさん、主婦や子育て世代、お年寄りからも同じ声を聞きました。
 
大学の認可というのは、単なる『規制』ではありません。
私学助成金という税金を未来永劫に渡って注ぎ込むかどうかという判断です。毎年何百億円も投じる資格があるかどうかの審査なのです。
獣医を本当に増やしたい、技術の向上を図りたいなら、本当にできる実績のある大学に任せるべきです。
そうでないなら、その税金は、子育てや介護の充実に回すべきです!
 
特に、主婦や子育て世代には、
『自民党や希望の党が進める戦争をする国にしてはいけません。』
と、子供たにのためにも平和を守る立憲民主党の岡島に頑張って欲しいと、向こうから手を握られることがたくさんありました。
 
 
各社の世論調査で自民圧勝、松野が圧倒と出ていますが、
スーパーでの対話活動などでの主婦の反応は真逆で、かなり良い手応えを感じておりますが、誰を選んでいいかわからない有権者も半数近くに上るようです。

岡島一正にできることは、一人一人と真剣に語り合い、どういう日本にしていくかを考えるとだと痛感しております。頑張ります。

 


一言1分間演説

10/21 小西ひろゆき氏の応援演説
10/18 朝 土気駅

18日 朝 JR誉田駅